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フリースタイルとは

フリースタイルは、
スポーツを通じた社会貢献に取り組んでいます。

フリースタイルは、スポーツを通じた社会貢献に取り組んでいます。
オリンピックなどの国際舞台で「世界一」を目指し戦うアスリートをサポートします。またそれに関わる人々が、もちうる限りの力を発揮し輝くことができるよう、スポーツ指導者の指導力向上と人間力向上のために尽力します。
アスリートのベストパフォーマンスのために、私共と同じ社会理念をもち、社会貢献したいと願ってくださる企業と選手の橋渡しをし、顧客や協力企業と、有形・無形の利益を共有し、スポーツを通したバランスのよい関係を構築していいきます。
ジュニアからシニアまで多くの人が、スポーツを通して「生きる喜びを感じられる場」を提供します。

ボランティア活動

2005年12月3日 スイムフォーマラリア    > 当時の様子
2012年6月30日 石巻チャリティスイムクリニック    > 当時の様子

トップアスリートサポート

2020年の東京五輪に大活躍する選手を輩出したいと考えています。選手ひとりひとりがもとめているものはそれぞれ違います。トレーニングの仕方で悩んでいる人もいれば、追い込むとすぐに体調を崩してしまう、スポンサーをみつけたいがその手立てがない、マスコミの対応をどうしたらいか・・などなど。 フリースタイルではきめ細やかなカウンセリングののちに、選手本人も気づいていない改善点をさがし、その方法をサポートチーム一丸となって共に探っていきます。世界の頂点を目指す道は一本ではありません。長い人生の中で競技者として輝ける時は、振り返ればほんの一瞬。競技が続けられることに感謝し、そして社会貢献を忘れない。そんなトップアスリートをサポートしています。

トップアスリートのサポート実績はこちら

ハイレベルの指導を一般の方へ

フリースタイルの一般向け練習会は、創業以来一貫して「所属の枠を越えた鍛錬の場」でありたいと考えています。持ちタイムによって指導者が変わる、指導者が生徒を選ぶ、というピラミッド構造はありません。速くなりたいとやる気になる方ならどなたでも門を叩くことができる。既存の概念をうちくだくこと。そしてそのトレーニングメニューやプログラムは完全オリジナルであり、オンリーワンであることが私たちの誇りです。時代と共に進化するトレーニング方法をフリースタイル流に変換し、参加される方々にあったアプローチで的確に指導します。

コーチ  一覧

野口智博(のぐちともひろ)
【 プロフィール 】
1966年島根県生まれ。日本大学卒。日本体育大学大学院トレーニング科学系修了(体育科学修士)400m自由形、800mリレー元日本記録保持者。
1991年世界選手権400m自由形15位。
2010年まで日本大学水泳部コーチとし、2005~2007年まで日本学生選手権男子総合3連覇に貢献。また、1994年よりテレビ解説を務め、シドニー、アテネ、北京ではテレビ・ラジオ解説も務めた。 現在は日本大学文理学部教授として、水泳・スポーツトレーニング研究に励む傍ら、スポーツ指導者・教員養成を手掛ける。
【 所属学会等 】
日本体育学会(体育方法専門分科会)理事、日本コーチング学会(事務局長)、
日本水泳・水中運動学会会員、日本水泳連盟科学委員、日本体力医学会会員。
【 取得資格 】
日本体育協会水泳上級コーチ NSCA-CPT
(アメリカストレングス&コンディショニング協会認定、パーソナルトレーナー)

鈴木淳也(すずきじゅんや)
【 プロフィール 】
1979年静岡県生まれ。日本大学文理学部卒 日本大学大学院(教育学専攻)修了(教育学修士)
これまで、野口智博の指導アシスタントを学内外で務め、その指導者としての経験と実績を重ねている。まさに野口智博の秘蔵っ子。中学、高校時代には、バタフライで国体出場、大学ではライフセーバーとして人命救助のテクニックを磨きながら、ライフセービングの全日本選手権「ラン・スイム・ラン」で上位に入賞するなど、競技経験も大変豊富で、且つ安全管理においても細かな気配りや応急処置などの対応ができる。
現在は、非常勤講師として水泳の授業を担当する日本大学文理学部を拠点に、理工学部、生産工学部、法政大学、実践女子大学では、一般教養の保健・体育系授業を担当。また国士舘大学の臨海実習にも講師として教育活動を行うなど、幅広く体育・スポーツ全般の指導にあたっている。
【 所属学会等 】
日本体育学会(体育方法専門分科会)会員、日本コーチング学会理事(事務局)、
日本水泳・水中運動学会会員
【 取得資格 】
日本水泳連盟公認コーチ
健康運動指導士
中学・高等学校教員免許、中学・高等学校専修教員免許

特別講師

金井茂夫(かないしげお)
【 プロフィール 】
1948年新潟県長岡市生まれ。日本体育大学卒。元玉川大学教育部教授。
2014年3月に退官されるまでの玉川大学教育学部奉職中には泳法指導に関する研究取り組み、水泳部監督・部長として多くの選手育成やライフセーバーの育成など、非常に優秀な人材を多数輩出。現役を引退しその後の人生に迷っていた野口智博に送った1枚のファクスにより、野口は新たな大学院進学への道を決意したという人生の師でもある。
2014年ジャパンマスターズ大会において、65歳区分50m背泳ぎ、優勝。280歳区分200mFRリレーで第二泳者として活躍し、ムラサキスポーツチームは日本新記録を樹立した。退官後にフリースタイルにて特別レッスン『GOLDEN BASIC』を開講。「シルバーエイジではなくゴールデンエイジをめざそう」をコンセプトに、年齢を重ねても無理なく美しく効率よく泳ぐため、ひとりひとりにあった泳ぎの改善を提唱、大きな話題を呼んでいる。
【 所属学会等 】
日本運動・スポーツ科学学会
日本スポーツ方法学会
日本学校保健学会
日本体育学会
【 リンク 】
金井先生最終講義

マスターズスイマー

プライベートレッスン

ジュニアスイマー

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